ブランド紹介



コンセプト 
バイオエフェクトはアイスランドの自然のエネルギーとバイオテクノロジーによって開発されたブランドです。私たちは"美"と"エイジング"に新しい角度からアプローチができると考えております。 年を重ねて行く事は避けられませんが、その過程はコントロールできると私たちは考えています。私たちはバイオエフェクトのユーザーが自らの手で、年齢を重ねていく肌が自然の美しさを取り戻して行く事をサポートします。


肌に語りかける言語
バイオエフェクトに含まれるEGFは人の身体の中にもある成分で、肌細胞に語りかける言語のような働きをしますが、年齢とともに失われてきます。 EGFは肌が自然に活力を取り戻し、ツヤ、ハリ、潤いをもたらすコラーゲン、エラスティンやヒアルロン酸というような成分を生み出すというメッセージを肌に直接送ります。

バイオエフェクトの誕生
2001年、ビョルン・オルバル博士を始めとする3人のアイスランド人の科学者が、ノーベル化学賞を受賞している成分、EGF(上皮成長因子)を大麦の中で生成する方法を開発しました。当初は製薬・医薬品の開発の為に作られていた植物由来のEGFを、スキンケア製品に配合し、販売するまでに10年の歳月がかかりました。現在、バイオエフェクト・スキンケアシリーズは世界20カ国以上、1000店舗以上で販売され、世界中にファンを獲得しています。


世界初、植物由来のEGF配合スキンケア
バイオエフェクトの製品すべてに、アイスランドのクリーンな温室栽培で栽培される大麦で作られた、植物由来のEGFが含まれています。一方、市場に出回っているスキンケア製品に配合されているEGFはバクテリア、動物や人間の細胞から作られています。バイオエフェクトの植物由来のEGFは内毒素のようなリスクを回避し、純度と持続性の高さで、年齢を重ねる肌に力強くアプローチします。


アイデンティティー
バイオエフェクトは、バイオテクノロジーから生まれたブランドであり、一つ一つの製品がユーザーの肌にどのような働きをするか、計測可能な方法で実証していくことにこだわりを持っています。バイオエフェクトは社内、また外部のパートナーと協力してバイオエフェクトの有効性を検証するためのテストを続けています。